SAYAKA OHHIRA ローズバッド ルミネ新宿店
スタッフ

私の携わるSNSから売上に繋がることで、ブランド全体に貢献していければと思っています。

ローズバッド ルミネ新宿店 スタッフ
大平 さやか

販売スタッフアルバイトとして、新宿店に入社。約1年後に社員となり現在はCS(顧客満足向上)担当として新人教育や接客スキルの向上に努めたり、shopインスタグラマーとして、店舗の情報をSNSで発信しています。

現在担当されている仕事について教えてください。

ルミネ新宿店のショップスタッフとして接客といった店舗業務の他にCS及び新宿店オフィシャルインスタグラムの運営を担当しています。CS担当としてはスタッフの接客力の向上を目指して日々ロールプレイングや接客力に応じたトレーニングを行なっています。インスタグラム運営に関しては、去年の12月から店舗アカウントだけでなく、ショップインスタグラマーの役割も担うようになりました。お客様が日々見てくれているSNSを通して、ROSE BUDや新宿店のファンを増やすだけでなく、私自身のファンも増やしていくことがミッションです。そのため、写真の撮り方を研究したり、接客での経験をフィードバックしてお客さまのニーズを汲み取った写真をUPするなど、日々勉強しています。その結果として、SNSから売上に繋がることでROSE BUDというブランド全体に貢献していければと思っています。
また、新宿店では様々なお仕事をさせて頂きました。一番長く担当したのはフィッティング担当です。お客さまと長く接するポジションでしたので接客力を磨くことができましたし、CS担当としてもフィッティングで培った接客力が役に立ちました。
また、IMPゾーンのレイアウトやシューズのレイアウトも担当したことで、接客だけでなくレイアウトでどのように売っていくのかを学ぶことができました。

ショップスタッフとして心掛けていることについてお聞かせください

日々店頭でお客さまと接する中で、「買ってよかった!」と思ってもらえるような接客を心がけています。接客トークはもちろんですが、世間話もして距離をぐっと近づけられればと思っています。また、接客を通して様々な世代のお客さまのニーズを汲み取り、インスタグラムへの写真にも活かせるように意識しています。

大平さんの考える、店舗で働くことの面白みや、
仕事のやりがいについてお聞かせください。

やはり様々なお客さまに多く接することができることはとても面白くやりがいを感じますし、そこからリアルにお客さまのニーズが感じ取れるのは強みだと思います。そして接客を通してお客さまに覚えていただいたり、また会いに来てくれたりする事で自分のファンになっていただけるのは一番のやりがいです。
また、お客さまが私の携わるショップのインスタグラムを見て来店してくださったり、SNSを通してWEBでの売上に繋がっていくことも、自信に繋がっています。

大平さんが感じる、ROSE BUDの魅力についてお聞かせください。

ローズバッドというブランドの魅力は、スタッフはもちろんお客さまも個性豊かな方が多いところ。お客さまの年代も幅広く、「昔から大好きで、お買い物にくると絶対に寄る!」と、娘さんと楽しくお買い物してくださるお母さまもいらっしゃいます。
そういうところから、とても長く愛されているブランドだなと常日頃から実感しています。

私の強み

私の強みは顧客さまがいること。
ひと月に何回も来店してくださる方や、「顔だけでも」と見に来てくださる方の存在は、自分にファンがいることであり、仕事の励みにもなるので日々感謝しています。
また、写真を撮るのが得意なので、それを活かして店舗だけでなく、インスタグラムの写真を通して、たくさんの方とつながれることを楽しんでいます。

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